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DELL XPS 14z(L412Z)SSD 搭載モデルをデル・エクスプレスで購入

[DELL XPS 14z(L412Z)SSD搭載モデルをデル・エクスプレスで購入]

デル・エクスプレスでXPS 14z SSD搭載モデルを購入してみました。

発売当初の半額以下という激安価格です。

<DELL XPS 14z(L412Z) デル・エクスプレスで格安購入>
DELL XPS 14z SSD搭載モデル値段

注文してから2日で到着しました。

<DELL XPS 14z SSD搭載モデルの構成>
CPU : 第2世代インテル Core i7-2640M プロセッサー(2.80 GHz、インテル ターボ・ブースト・テクノロジー2.0 稼動時最大 3.50 GHzまで可能)
OS : Windows 7 Home Premium SP1 64ビット(日本語版)(OSメディアなし)
メモリ : 8GB(Micron SO-DIMM DDR3-1333 4GBx2)
SSD : 256GB(SAMSUNG SSD PM830 2.5 7mm)
光学ドライブ : DVDスーパーマルチドライブ(MATSUSHITA)
グラフィック : NVIDIA GeForce GT 520M 1GB
液晶ディスプレイ : 14.0インチ TrueLife HD WLED 液晶ディスプレイ(1366x768)
セキュリティソフト : マカフィーセキュリティセンター(36ケ月間更新サービス)
ワイヤレスLAN : インテル Centrino Advanced-N 6230 with Bluetooth v3.0+HS
キーボード : 日本語キーボード(バックライト、タッチパッド附属)

メモリーはマイクロン製で、SSD はサムスンのPM830 でした。

<XPS 14z SSD搭載モデルのエクスペリエンス・インデックス>
DELL XPS 14z SSD搭載モデル エクスペリエンス・インデックス
プロセッサ : 7.1
メモリ : 7.5
グラフィックス : 6.4
ゲーム用グラフィックス : 6.4
プライマリハードディスク : 7.7

SSD PM830 自体はSATA 6Gbps 対応で、モバイルインテル HM67 Express チップセットもSATA 3.0(6Gbps)対応のはずですが、インテル ラピッド・ストレージ・テクノロジーで確認すると転送率3Gb/秒と表示されていました。

というわけで、WEI のプライマリハードディスクは7.7止まりです。

<Crystal Disk Mark PM830 256GB>
Crystal Disk Mark PM830 256GB

ベンチマークを実行してみてもSATA 2.0(3Gbps)丸出しの結果でせっかくのPM830 も能力半減です。

本来の性能で動作させたいところですが、ちょっと調べてみただけではわかりません。

他の機体であればカスタムBIOS を導入すると解決したりするんですけど。

今回14.0型以下で2.0kg 以下でSSD でDVD ドライブが付いていてそこそこ高性能でありながらお手頃価格のノートパソコンが欲しかったのでこれを買ってみました。

液晶ディスプレイが(1600x900)でGeForce ももう少し高性能なモデルであればよかったかなかと。

USB やその他接続端子がパソコン本体の背面ではなく横にあればよかったかなかと。

えーと・・もしデルでパソコンを買うならデル・エクスプレスおすすめです。

モノによってはずいぶん安いですし、大概すぐ届きます。

以上。

PCMark7 Advanced Edition Build 1.0.4.0 をDELL Studio XPS 1340 で走らせてみた結果

[PCMark7 Advanced Edition Build 1.0.4.0 をDELL Studio XPS 1340 で走らせてみた結果]

2011年5月12日にFuturemark からリリースされたPCMark7 をDELL Studio XPS 1340 で走らせてみた。

リリースからもう3ヶ月経ったようで。

<PCMark7 Advanced Edition v1.0.4>
PCMark7 ADVANCED EDITION
PCMark suite のみ実行。

<PCMark7 スコア>
PCMark7 PCMark score 2108
PCMark score : 2108

Video playback and transcoding / Video playback 23.03 fps
Video playback and transcoding / Video transcoding - downscaling 1684.15 kB/s
System storage - gaming 12.73 MB/s
Graphics - DirectX 9 8.40 fps
Image manipulation 4.99 Mpx/s
System storage - importing pictures 8.86 MB/s
Web browsing and decrypting / Web brawsing 7.10 pages/s
Web brawsing and decrypting / Data decrypting 36.62 MB/s
System storage - Windows Defender 5.4 MB/s

SSD 効果で若干スコア高めも、古ノートパソコンなので微妙な結果。

<DELL Studio XPS 1340>
インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー P8600
Samsung DDR3-SDRAM デュアルチャネルメモリ 4GB(2GBx2)
NVIDIA(R) GeForce 9500M 256MB
Intel SSDSA2M040G2GC
Windows 7 Home Premium SP1-32bit

<Windows7 エクスペリエンスインデックス>
Windows7 エクスペリエンスインデックス DELL Studio XPS 1340
プロセッサ:5.9→5.8
プライマリハードディスク:7.6→7.2

Windows7 エクスペリエンスインデックスの【評価を再実行】したら値が下がってしまった。

プライマリハードディスクは下がるだろうな・・とは思ったのだけど、プロセッサまで下がるとは。

せっかくなので追加で、System storage suite も実行してみた。

<PCMark7 System strage score>
PCMark7 System strage score 3749
劣化SSDSA2M040G2GC で3749 だった。

SSD の速度を回復させてから全てのテストを実行すれば良かった・・と思いつつも、ひとまずこれで投稿。

◯告消し投稿。

以上。

3DMark11 Version 1.0.0 Basic Edition をDELL Studio 1558 intel Core i5 540M ATI Mobility Radeon HD 5470 1GB で走らせてみた結果

[3DMark11 Version 1.0.0 Basic Edition をDELL Studio 1558 intel Core i5 540M ATI Mobility Radeon HD 5470 1GB で走らせてみた結果]

3DMark11 が2010年12月7日(火)にFuturemark からリリース。

で、リリースされてから1週間経ったところで、ベンチマークを1回実行してみた。

<3DMark11 Basic Edition>
3DMARK11 Basic Edition

<3DMark11 Basic Edition Score>
3DMARK11 P437 3Dmarks
P437 3Dmarks

スコア超低ー。

但し、パソコンを微調整したら、スコアはもう少し上がりそうな感じ。

といっても、所詮モバラデHD 5470 なのだけれども。

<DELL Studio Notebook 1558>
インテル(R) Core(TM) i5-540M プロセッサー
Windows(R) 7 Ultimate 正規版 64ビット
ATI Mobility Radeon(TM) HD 5470 1GB
Nanya PC3-10600 8GB(4GBx2)デュアルチャネルメモリ
TOSHIBA THNS064GG2BBAA

3DMark11はDirectX 11の要素を用いるベンチマークソフト。DirectX 11世代のGPU が動作する32/64bit版Windows 7&Vista環境が必要。

「3DMark Vantage」にあった「無料の体験版では一度しか実行できない」という制約がなくなり、いくつか制限はあるものの、回数に制限はなく、何度でもベンチマークテストが実行できるようになった模様。

ベーシックエディションでは好きなだけ計測できるので、DirectX 11環境をお持ちの方は試してみてはいかが?

<3DMark11 ダウンロード>
http://www.4gamer.net/games/110/G011050/20101207055/link.html?http://file.4gamer.net/demo/3DMark_11_v100_installer.zip

以上。

DELL Studio 1558 Intel Core i5 540M でCINEBENCH 9.5(64Bit)を走らせてみた結果

[DELL Studio 1558 Intel Core i5 540M でCINEBENCH 9.5(64Bit)を走らせてみた結果]

<DELL Studio 1558 Intel Core i5 540M CINEBENCH R9.5(64Bit)ベンチマーク結果>
DELL Studio 1558 intel Core i5 540M でCINEBENCH R9.5(64Bit)を走らせてみた結果
【CPU Benchmark】
Rendering(1 CPU) : 623 CB-CPU
Rendering(x CPU) : 1221 CB-CPU
Multiprocessor Speedup 1.96x

【Graphics Benchmark】
C4D Shading : 453 CB-GFX
OpenGL SW-L : 1053 CB-GFX
OpenGL HW-L : 3622 CB-GFX
OpenGL Speedup 8.00x

こんな感じの結果。

Rendering(1 CPU)はこのあたりが限界?
Rendering(x CPU)は1300台は行くと思う。
Graphics Benchmark はドライバ次第で劇的に数値は変わりそうな感じ。

【DELL Studio 1558】
Windows 7 Home Premium 64BIT
Intel Core i5 540M
ATI Mobility Radeon HD 5470 1GB
SAMSUNG PC3-8500 2GBX2=4GB

CINEBENCH 9.5 Download
http://download.freewarefiles.com/files/cinebench95.zip

以上。

プロセッサの演算性能ベンチマーク@SiSoftware Sandra Professional Home 2010 SP2

[プロセッサの演算性能ベンチマーク@SiSoftware Sandra Professional Home 2010 SP2]

<総合リザルト@Intel Core i5 540M>
SiSoftware Sandra Professional Home 2010 SP2 Dhrystone Whetstone Intel Core i5 540M
Dhrystone ALU(GIPS) : 41.03GIPS
Whetstone FPU(GFLOPS) : 27.61GFLOPS

Whetstone FPU のスコアが全く伸びない。

紫棒グラフのIntel Core i7 620M と比べると5.0GFLOPS も値が低い。

SiSoftware Sandra Professional Home 2010 SP2 プロセッサの消費電力 総合的なネイティブ パフォーマンス Intel Core i5 540M
総合的なネイティブ パフォーマンス(GOPS) : 34.32GOPS
プロセッサの消費電力(W) : 25.5W

Dhrystone ALU とWhetstone FPU のスコアのバランスを考えると総合的なネイティブパフォーマンスの値はこのあたりが限界っぽい。

55.00W Intel Core i7 920XM
45.00W Intel Core i7 840QM
45.00W Intel Core i7 820QM
35.00W Intel Core i7 620M
25.50W Intel Core i5 540M

消費電力は低い。

以上。
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