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20EMA&200EMAのゴールデンクロスは超上げのサインとなる場合が多々あり@FX 売買戦略

[20EMA&200EMAのゴールデンクロスは超上げのサインとなる場合が多々あり@FX 売買戦略]

大晦日も朝からFX。

<米ドル円 1分足チャート(2009年12月31日09時半頃PS)>
米ドル円 1分足チャート(2009年12月31日09時半頃PS)

20EMAが50EMA⇒75EMA⇒100EMA⇒120EMAと上抜けしていき最後に200EMAを上抜けするという超上げする可能性の高いパターンで見事な超上げ。

20EMA&200EMA のゴールデンクロスを狙う@FX 売買戦略

ちょっと目を離している隙に超上げが開始していたため、ちょっと乗り遅れ、買いエントリーしたのは一つ前の高値を更新した直後。

手仕舞いは5分足チャートのRSI(20)=70を越えたところ&1分足チャートで十字線が出た直後。

※1分足チャートのRSI(20)=70は大きく越えていたが、雰囲気的に5分足チャートのRSI(20)=70を目指しそうだったので、そこまで粘った。

<米ドル円 5分足チャート(2009年12月31日10時頃PS)>
米ドル円 5分足チャート(2009年12月31日10時頃PS)

ちなみに、「手仕舞いの位置=反対売買のチャンス」ということで買いエントリーを手仕舞いした瞬間に売りエントリー。

これは1分足チャートの20EMAまで下げたところで半分利確。

50EMAまで下げたところで残り半分を利確。

その後の動きを見ていると結局1分足チャートの200EMAを下回る水準まで下げてしまったが、一旦反発した後再び下げて1分足チャートの20EMAを本格的に割ってきたあたりでちゃっかり新規売りエントリー。

この売りは20EMA&200EMAがデッドクロスしたし、まだ下げるのではないかと思いつつも、5分足チャートの120EMAが5時間近く下値抵抗線的な感じになっていたためそこで手仕舞い。

20EMA&200EMAのデッドクロスは強烈な売りサインとなる場合が多々あり@FX売買戦略

でも、更にその後の動きを見ていると、結局5分足チャートの120EMAはモロに底割れし・・・1分足チャートのRSI(20)=30あたりまで下落。

売るのは早かった。

しかし、この1分足チャートのRSI(20)=30からの反発には新規打診買いエントリーを断行。

これはロスカットラインを割ることなくその後しっかり上昇してくれ、5分足チャートの20EMA(1分足チャートの200EMA)まで上昇したところで早々に利確。

今は次のチャンスを窺い1分足チャートを眺めているところ。

とはいえ、今日はこの超上げ&超下げでもう十分お腹一杯になったので取引終了決定。

Final Fantasy XIIIでもやろうかな。

以上。

P.S.

<Final Fantasy XIIIについて>

11章までは何だこのクソゲーは・・・と思いつつプレイしていたけれど、11章からは世界を自由に冒険できるようになり、「何だこのクソゲーは」的な思いは消えた。

それにしても10章までひたすら一本道ってどうなのよ?

約20時間も一本道進ませるってどうなのよ?

たぶん11章までまだ進んでない人は私と同じように「何だこのクソゲーは」的に思っている人も多そうな?

よくわからないけれどー。
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