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上値抵抗線上抜けは買い(2)@FX売買戦略

[上値抵抗線上抜けは買い(2)@FX売買戦略]

新年1発目からまたFXネタかよみたいな?

<米ドル円 1分足チャート(2010年01月01日PS)>
米ドル円 1分足チャート(2010年01月01日PS)

4回撥ね返えされた上値抵抗線が赤丸のところでブレイクされてから大幅上昇。

こういう分かり易いきれいな上値抵抗線が崩壊したときは素直に買いで攻めたいところ。

というのも、抵抗線ブレイクを見て新規買いエントリーしてくる人間と売っていた人間の損きりによる買いもどしのダブル効果で基本的に上昇が期待できるから。

上値抵抗線上抜けは買い@FX 売買戦略

3回目の上値抵抗線上抜けトライ失敗は分かりやすい売りサイン?@FX 売買戦略

<米ドル円 5分足チャート(2010年01月01日PS)>
米ドル円 5分足チャート(2010年01月01日PS)

ちなみに、大晦日は16時の急落劇が発生。

一旦下に少し落として上げ、そこから一気に落とすというこれまたお馴染みのパターン。

とりあえず16時頃の急落or急沸待ちで待機しておき、それに上手く乗れるとかなりおいしい思いができる。

基本は急落待ち(不発の日も多いとはいえ、結構な確率で発生する)。

日本時間16時頃の急落&急沸を狙う@FX売買戦略

日本時間16時頃の急落&急沸を狙う(2)@FX売買戦略

急落した後は、20EMAが50EMA~200EMAを順番に上抜け(途中20EMAが200EMAを割る場面があったが)していき、その後は大幅上昇。

20EMA&200EMA のゴールデンクロスを狙う@FX 売買戦略

大きなトレンドは明らかに上昇トレンド中だし、日足チャートの一番上のピンク丸(下値抵抗線トリプルクロス)を見ても、下げたところは絶好の買いどころだった感じ(4時間足チャートの20EMAまで下げた後そこからの反発でもあった)。

<米ドル円 4時間足チャート(2010年01月01日PS)>
米ドル円 4時間足チャート(2010年01月01日PS)

【今後の動き】

<米ドル円 1日足チャート(2010年01月01日PS)>
米ドル円 1日足チャート(2010年01月01日PS)

日足チャートのRSI(20)が70近くに到達。

11月末に一時84円台に突入した米ドル円の為替も日足チャートを見てみるとRSI(20)=30が底となり、そこからRSI(20)≒70の93円台まで回復。

日足チャートや週足チャートを見る限り、まだ上げそうな感じもするけれどどう動くかな。

現時点での注目ポイントは日足チャートのRSI(20)=70を越えるまで上昇するのかどうか、及び週足チャートの50EMAまで上昇するのかどうかといったところ。

個人的には大晦日の夜、93.06円辺りで新規売りエントリーしてそれを放置して寝た(ロスカット注文は入れている)。

15分・30分・1時間・4時間足チャートあたりを見ても、各20EMAとの乖離がかなり大きくなってきていたので思い切って打診売り断行。

この注文がどうなったかは月曜に記事投稿予定。

てか、大晦日の夜に変な売り注文を出してから寝たため元日の目覚めはすこぶる悪かった。

初詣に行ったり、何していてもその売り注文が気になってうわのそら状態。

月曜日ガクッと下げてくれると最高なのだけれどもどうなることやら。

※FXネタはひとまず月曜日で〆にするつもり。

以上。

P.S.

いよいよダウンロード違法化を含む改正著作権法が施行された。

<問11>
違法なインターネット配信からの音楽・映像のダウンロードが違法となったことにより,インターネット利用者が権利者からいきなり,著作権料の支払いなど損害賠償を求められることはありますか。(第30条1項3号)

インターネットでは一般に,あるサイトからダウンロードを行っている利用者を発見するのは困難です。また,権利者がサイト運営者に対して,ダウンロードを行った利用者を特定するための情報開示を請求することができる制度はありません。

権利者団体においては,今回の改正を受けて,違法に配信される音楽や映像作品をダウンロードする行為が正規の配信市場を上回る膨大な規模となっている状況を改善するため,違法なダウンロードが適切でないということを広報し,違法行為を助長するような行為に対しての警告に努めるものとしており,利用者への損害賠償請求をいきなり行うことは,基本的にはありません。仮に,権利行使が行われる場合にも,事前の警告を行うことなど,慎重な手続を取ることに努めるよう,文部科学省から権利者団体に対して指導する予定です。

もし,違法ダウンロードを理由とした損害賠償などの名目で,支払の請求がいきなり送りつけられた場合は,悪徳事業者による架空請求詐欺(振り込め詐欺)である疑いがありますので,文化庁著作権課や関係する権利者団体の相談窓口に問い合わせるなど内容をよく確認し,すぐに現金を支払うことのないようご注意ください。

http://www.bunka.go.jp/chosakuken/21_houkaisei.html

とはいえ、これが文化庁の公式ホームページに記載されている情報であることを考えると、ダウンロード違法化といっても・・・。

てか、このサイトどうしようかな。

過去の記事(ダウンロード関連記事)を削除する気は全くないけれど、新規にダウンロード関連の記事を更新する気にもなれず。

今後どんな記事を更新しようかかなり悩むー。
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