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RSI(20)+三角保ち合い+上ヒゲ陰線のコラボ

[RSI(20)+三角保ち合い+上ヒゲ陰線のコラボ]

<米ドル円 5分足チャート(2010年02月20日PS)>
米ドル円 5分足チャート(2010年02月20日PS)

赤四角で囲った部分での出来事。

<米ドル円 1分足チャート(2010年02月20日PS)>
米ドル円 1分足チャート(2010年02月20日PS)

<米ドル円 1分足チャート2(2010年02月20日PS)>
米ドル円 1分足チャート2(2010年02月20日PS)

まず1分足チャートのRSI(20)=70を越えたところ(青〇)で新規売りエントリー。

※売り理由は1分足チャートのRSI(20)=70越え以外にも3つほどアリ(省略)。

RSI(20) = 30 or 70 を参考にした超単純だけれど思いのほか有効なFX 売買戦略

売った瞬間に下げてくれたので、ひとまず安心して売りポジション保持。

1分足チャートの50EMA(5分足チャートの20EMA)まで一気に下げるが手仕舞いせずにポジションを保持。

そこから反発するが、売った位置まで上げてこないで収束三角形を形成。

売りポジションを保持しつつ1分足チャートを眺めていると、上ヒゲ陰線(緑四角)が出現。

20~200EMAの位置関係&三角保ち合い&上ヒゲ陰線の出現により一気に下げる雰囲気を感じ取る。

上ヒゲ陰線が出現したところですかさず超売り増し!

売った瞬間に三角保ち合いの下値支持線を一気に割り急下落。

1分足チャートの50~200EMAを一気に下に突き抜け、1つ前の底値までは下げそうな勢い。

そこを目標にいつでも手仕舞いできるように待ち構える。

RSI(20)=30を下回ったところでやや反発するが、次の瞬間1つ前の底値まで到達。

そこで素早く全売りポジション手仕舞い。

これで一連の取引は終了。

以上。

P.S.

これはフィクション記事です。
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