PCプチ技能向上委員会? > FX > RSI(20)=30からの反発+下値抵抗線からの反発+30分足チャートの20EMAからの反発+ローソク足の変わり目からの上昇を狙ったコラボ取引

RSI(20)=30からの反発+下値抵抗線からの反発+30分足チャートの20EMAからの反発+ローソク足の変わり目からの上昇を狙ったコラボ取引

[RSI(20)=30からの反発+下値抵抗線からの反発+30分足チャートの20EMAからの反発+ローソク足の変わり目からの上昇を狙ったコラボ取引]

<米ドル円 30分足チャート(2010年02月21日PS)>
米ドル円 30分足チャート(2010年02月21日PS)

赤四角で囲った部分での出来事。

<米ドル円 15分足チャート(2010年02月21日PS)>
米ドル円 15分足チャート(2010年02月21日PS)

<米ドル円 5分足チャート(2010年02月21日PS)>
米ドル円 5分足チャート(2010年02月21日PS)

上画像赤〇のところなんかはもろに20EMA&200EMA のゴールデンクロスを狙う(2)@FX 売買戦略がハマった例。

そして、20EMA&200EMAのゴールデンクロスをなめるなよ!と言わんばかりの第2ロケット発射。

<米ドル円 1分足チャート(2010年02月21日PS)>
米ドル円 1分足チャート(2010年02月21日PS)

1.30分足チャートのローソク足が20EMA付近まで下げているのを確認。

2.1分足チャートのローソク足がRSI(20)=30付近まで下げているのを確認。

3.1分足チャートのローソク足が1つ前の底値付近まで下げているのを確認。

4.1分足チャートのローソク足がRSI(20)=30付近で明けの明星チックな動きを見せたのを確認。

上4つを確認したところで2010年2月18日21時28分(米時間?)に打診買い“仕込み”。

30分足チャートのローソク足の変わり目からの上昇を待つ。

すると、21時30分に30分足チャートのローソク足が次のローソク足に移り変わった瞬間に爆発的に上昇!

5分足チャートを見ればわかるように上値抵抗線帯を一気に上に突き抜ける相当強い動き。

1分足チャートのRSI(20)は90を越えるかなり異常な数値を示しているが、20EMAを下回ることなく上げ続けるので手仕舞いはしないでじっとチャートを眺めている。

1分足チャートを見ていると、上に窓を空けて上昇。

これを見た瞬間に更なる上昇があると想定。

いったん1分足チャートの20EMAを下に割るが、先ほど空けた窓埋め完了(実際には埋まりきっていないが)+下値支持線が機能して再び上昇。

1つ前の高値を越えるところまで上げたあたりで明らかに上昇力はなくなってきているのを感じながらもまだ粘って買いポジション保持。

再び1分足チャートの20EMAを下に割ってそろそろ手仕舞いしないとマズイなと思いつつチャートを見ていると、とある下値支持線が機能してまた上げだしたので買いポジション保持。

またまた20EMAを上に越えてくるがさすがに十字線を見て手仕舞いしないとかなりヤバイ雰囲気を感じる。

30分足チャートのRSI(20)=70越え&次の30分足チャートのローソク足が高確率で陰線になると思ったため、22時台で手仕舞いしておきたいと思い、2010年2月18日22時58分、十字線からそれまでの高値をグイっと更新した瞬間に買いポジションを手仕舞い。

これで一連の取引は終了した。

で、次は青〇のところからの新規売りエントリーの話に続く。

いや、続かない。

以上。

P.S.

これはフィクション記事です。
| PCプチ技能向上委員会?トップへ |

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ