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1、5分足チャートのRSI(20)=70からの下落&ダブルトップからの下落&1時間足チャートの20EMAからの下落&1時間足チャートのローソク足の変わり目からの下落を狙ったコラボ取引@米ドル円

[1、5分足チャートのRSI(20)=70からの下落&ダブルトップからの下落&1時間足チャートの20EMAからの下落&1時間足チャートのローソク足の変わり目からの下落を狙ったコラボ取引@米ドル円]

<米ドル円 1時間足チャート(2010年02月24日PS)>
米ドル円 1時間足チャート(2010年02月24日PS)

赤四角で囲った部分での出来事。

<米ドル円 1時間足チャート2(2010年02月25日PS)>
米ドル円 1時間足チャート2(2010年02月25日PS)

1時間足チャートの20EMAが強烈な上値抵抗線(上画像のピンク〇)として機能。

ちなみに、黄色の上値抵抗線はかなり重要な線。

<米ドル円 5分足チャート(2010年02月24日PS)>
米ドル円 5分足チャート(2010年02月24日PS)

赤四角で囲った部分での出来事。

RSI(20) = 30 or 70 を参考にした超単純だけれど思いのほか有効なFX 売買戦略

<米ドル円 1分足チャート(2010年02月24日PS)>
米ドル円 1分足チャート(2010年02月24日PS)

1.1分足チャート左下青〇のところでRSI(20)=70を越えたのを確認。

2.5分足チャート左下青〇のところでRSI(20)=70を越えたのを確認。

3.1時間足チャートの20EMA直下で1分足チャートのローソク足がダブルトップを形成したのを確認。

4.ダブルトップを形成した時間は日本時間16時54分。

これら4つから判断して、17時からの次の1時間足チャートのローソク足は20~200EMAの並びを見ても、超高確率で陰線になると考えるのが妥当(というか、上げるような理由はない)。

上画像の1分足チャートで1つ前の高値を越えられずに下げだしたのを確認したところですかさず売り“仕込み”。

17時00分からの下落を待つ。

チャートを見ていると、17時00分からの1時間足チャートのローソク足は17時00分を天井に後はだだ下がり。

売った位置まで上げてくる気配は全くないし、ひたすら売り放置。

売り放置していると、1分足チャートの20EMA&200EMAが理想的なデッドクロスを形成。

20EMA&200EMA のゴールデンクロスを狙う(2)@FX 売買戦略の逆パターン。

そこから一気に急下落。

5分足チャートを眺めていると、5分足チャートのRSI(20)=30まで一気に下げてもおかしくない感じ。

売りたいのを我慢しつつ、手仕舞いの位置を探る。

すると、18時04分に5分足チャートのRSI(20)=30を下回る。

位置的にも下げるべきところまで下げた感じだし、18時05分からの次の5分足チャートのローソク足が陰線になるとは到底思えず、18時04分台に売りエントリー超速手仕舞い。

これで一連の取引は終了。

で、18時04分台に超速手仕舞いしたと同時に反発狙いで超速買いエントリーした話に続く。

いや続かない。

以上。

P.S.

これはフィクション記事です。

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