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Windows 8 の不要な機能を無効に設定する方法

[Windows 8 の不要な機能を無効に設定する方法]

1.Windows 8 の検索窓で『機能』と検索します。

Windows 8 の検索窓で『機能』と検索

2.[Windows の機能の有効化または無効化]をクリックします。

3.「Windows の機能」ウィンドウが表示されたら、
  必要のない機能のチェックボックスをオフにします。

Windows 8 の不要な機能を無効に設定

4.[OK]をクリックします。

5.再起動が必要な場合は再起動します。

これでWindows 8 の不要な機能は無効に設定できます。

<Windows 8 機能一覧>
.NET Framework 3.5 (.NET 2.0 および3.0 を含む)
.NET Framework 4.5 Advanced Services
Active Directory ライトウェイトディレクトリサービス
Hyper-V
Internet Explorer 10
Microsoft メッセージキュー(MSMQ)サーバー
NFS 用サービス
RAS 接続マネージャー管理キット(CMAK)
Remote Differential Compression API サポート
RIP リスナー
Tenlet クライアント
Telnet サーバー
TFTP クライアント
UNIX ベースアプリケーション用サブシステム[非推奨]
Windows Identity Foundation 3.5
Windows PowerShell 2.0
Windows Search
Windows TIFF IFilter
Windows プロセスアクティブ化サービス
Windows 位置情報取得機能
XPS サービス
XPS ビューアー
インターネットインフォメーションサービス
インターネットインフォメーションサービスのホスト可能なWeb コア
ネットワークプロジェクター
メディア機能
印刷とドキュメントサービス
簡易TCP/IP サービス(echo、daytime など)
簡易ネットワーク管理プロトコル(SNMP)

各機能の説明は・・・省略。

以上。
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